宮城県図書館
図書館ホーム
資料検索
資料紹介
利用案内
Myライブラリ
レファレンス
リンク集
蔵書探索AI
オンラインヘルプは
こちら
を参照ください。
トップメニュー
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
1 件中、 1 件目
あの日のこと 戦争を読む・平和を考える19450809
山口 美代子/文 -- 今人舎 -- 2023.7 -- E
SDI
所蔵
所蔵は
2
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
Web書棚
宮城県図書館
こども図書室
Map
EH
ヨ
チ(歴史)
1012540728
児童図書
貸出・閲覧可
在架
宮城県図書館
児童研書庫2
Map
E
237
1012540736
児童図書
禁帯出
在架
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
あの日のこと
副書名
戦争を読む・平和を考える19450809
著者
山口 美代子
/文,
吉澤 みか
/絵,
倉田 ひさし
/編
出版者
今人舎
出版年
2023.7
ページ数
32p
大きさ
25cm
一般件名
原子爆弾-被害
NDC分類(9版)
E
NDC分類(10版)
E
児童内容紹介
私は14歳(さい)で長崎高等女学校の3年生。戦争が激しくなり、兵器工場で働いていると、3日前に広島に落とされたという新型爆弾(ばくだん)が長崎にも落とされました。怪我(けが)をして、高熱や出血に苦しみましたが、もっとひどくやられて寝込(ねこ)んでいた父のそばで、自分の苦しさは口にできませんでした。やがて父は亡くなり…。
内容紹介
あの日のことを、私は決して忘れない-。学徒動員により長崎の兵器工場で働いていた14歳の女の子。8月の暑い日、原爆が落とされると、怪我をしながら寮や学校へと逃げるが…。被爆者の経験を描いた絵本。英訳付き。
ISBN
4-910658-09-4
ISBN13桁
978-4-910658-09-4
タイトルコード
1102480874
ページの先頭へ