資料詳細

-- ロッキング・オン -- 2005.3 -- 726.101

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード
資料区分 帯出区分 状態 Web書棚
宮城県図書館 一般書庫4 Map
726.1
マン053
 
1000417723
一般図書 貸出・閲覧可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル マンガの道 カーリル(別タブで開きます) 国立国会図書(別タブで開きます)
副書名 私はなぜマンガ家になったのか
出版者 ロッキング・オン
出版年 2005.3
ページ数 316p
大きさ 20cm
一般件名 漫画家
NDC分類(9版) 726.101
NDC分類(10版) 726.101
内容紹介 人気漫画家11人が、知られざる生い立ちや創作の秘密、どのようにして描き始めたか、なぜマンガという道を選んだのか、デビュー当時の苦労、そして今後までを語り尽くす! 安野モヨコ、しりあがり寿、内田春菊らを収録。
ISBN 4-86052-047-5
定価 ¥1300
タイトルコード 1100423374

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
明るく楽しい普通の日常を描きたい 安野 モヨコ/述
エロはめちゃくちゃな妄想でも商品になる 山本 直樹/述
マンガで子供のやわらかい頭をかきまわしたい 江口 寿史/述
自分の身体は、自分が思うような絵を描くための道具なんです 古屋 兎丸/述
4コマはマンガの原型だと思うんです 小池田 マヤ/述
成長物語にカタルシスは感じないですね 山田 芳裕/述
『これでいいんですよ』って若い人たちに言ってやりたい 吉田 戦車/述
どんなにポップに見せても、基本は王道の少女マンガなんです 矢沢 あい/述
赤ん坊が神様を笑かそうとする笑いがあったらいい しりあがり 寿/述
物を書くことが必要じゃない人を羨ましいと思う 内田 春菊/述
面白くないマンガを描いたら業界からいなくならなくちゃいけない ハロルド作石/述