宮城県図書館の概要
宮城県図書館のあゆみ
宮城県図書館のあゆみは、明治14年7月、宮城師範学校内に開館した「宮城書籍館(みやぎしょじゃくかん)」からはじまりました。
また、図書館だより「ことばのうみ」第9号(2002年1月発行)の特集記事「宮城県図書館の120年を振り返る」でも図書館のあゆみを取り上げています。
施設のあらまし
現在の宮城県図書館は、従来の図書館機能に、多様なプログラム提供可能な文化センター性、憩いや楽しさのある公園性、明るい未来の象徴性を加えた新しい型の図書館像をイメージして、また、地形や自然の森を保全し活かしてつくられています。
所蔵資料の概要
宮城県図書館の所蔵資料は下記の方針に従い収集しています。
宮城県図書館規程集
宮城県図書館が管理する規程・例規・要項・内規等の一覧です。
その他の情報
宮城県図書館に関する詳しい情報は、図書館要覧・年報をご利用いただくと便利です。